山本太郎さん街頭記者会見をカメラ撮影しよう!

山本太郎さんは、2019年9月から北海道を皮切りとして、全国で街頭における記者会見を行うとしています。山本太郎さんの街頭記者会見の動画は、山本太郎さんを自由に撮影して良いことになっているので、どんどん撮影しましょう。

山本太郎さんを市民が撮影する意味

市民メディア放送局では、山本太郎さんの記者会見を動画で撮影して、YOUTUBEなどに共有することで、多くの市民が山本太郎さんの言葉を知ることができるようになります。

山本太郎さんの撮影方法

山本太郎さんの街頭演説は、三脚、カメラ、SDカードが用意できれば、誰でも撮影することができます。安いものを揃えれば、全部で1万円ぐらいで揃えることも可能で、カメラは動画が撮影できれば、中古品やスマートフォンでも構いません。長時間の撮影を行うので、少し容量が大きめのSDカードの方が便利ですが、動画で使うSDカードでも2000円以内のものからあります。

動画撮影の注意点

撮影するのは、あくまで山本太郎さんのみに絞り、聴衆の市民などを撮影するのはマナー違反です。最前列で山本太郎さんにカメラを向けて撮影するか、聴衆の後方で望遠を使って撮影するなど、なるべく参加者の邪魔にならないように、市民の顔がなるべく映らないようにしましょう。(れいわ新選組は、市民の個人メディアの方も、最前列のメディアブースで撮影して欲しいとアナウンスしています)

撮影した動画の共有

撮影した動画は、YOUTUBE、Facebook、Twitterなどで共有しましょう。特に長時間の撮影を行った場合には、YOUTUBEに投稿するのが良いでしょう。なお、山本太郎さんは、「公式で出される動画を切り取ったりして、SNSで自由に使ってください(12月29日名古屋)」と発言しているので、れいわ新選組から公式で配信される動画であれば、SNSなどで自由に使う事ができます。