カルト日本政府の発表は全部ウソ

カルト日本政府と広報メディアが公表する全ての数値データは、全て改ざん・偽装・捏造・水増しされた不正確なデタラメ発表のフェイクです。日本政府は、庶民を騙して搾取するペテン政府です。All of the data published from the Japanese govermnment is inaccurate.

コロナ騒動は、茶番のヤラセ

【1ヶ月限定公開】国際女性デー記念イベント「刑法改正はどうなっているのか。〜私たちが望む社会に向けて〜」(3月9日)

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※本イベントの動画に関しまして、当初は非公開の予定にしておりましたが、検討会が大詰めを迎える今、より多くの方にご関心をお寄せ頂きたく、期間限定で公開させていただく運びとなりました。刑法改正に向けた更なる後押しとなることを願っております。予定を変更しましたことを、特に本イベントの参加者各位に深くお詫び申し上げます。HRNは、今後も刑法性犯罪規定の改正に向け活動してまいります。皆さまの変わらぬご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。

2021年3月9日、国際女性デー記念イベント「刑法改正はどうなっているのか。〜私たちが望む社会に向けて〜」を開催いたしました。
本イベントは伊藤詩織氏と望月衣塑子氏をゲストに迎え、お二人と共に法務省刑事法検討会における刑法性犯罪規定の改正の意味を改めて考えました。
またHRNによる検討会の進捗報告も行われ、情報をアップデートする良い機会となりました。
重要な局面を迎える今こそ、私たち一人一人が関心を持ち、性暴力被害の実情に沿った刑法改正に向けて声を上げることが大切です。
5月中旬頃まで本イベントの録画を公開させていただくので、ぜひご視聴ください。

◇登壇者:
伊藤詩織氏(ジャーナリスト)
望月衣塑子氏(東京新聞記者)
伊藤和子(HRN事務局長)
中山純子(弁護士)
後藤弘子(HRN副理事長)
雪田樹理(HRN理事)

◇総合司会:佐々木真奈美(HRNプロジェクトサポーター・フリーアナウンサー)

◇主催:国際人権NGO ヒューマンライツ ・ナウ

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2017年秋に始まった #Metoo 運動から3年以上が経過した現在も、フラワーデモなどを通じて性暴力に声を上げ、社会を変えようという声が高まっています。
法務省刑事法検討会では、これに応えて刑法性犯罪規定の改正を進めることが期待されていいます。検討会では、今一体どんな議論がされているでしょう?私たちの声は、届いているのでしょうか?