サムネイルの問い――
『超タカ派?』
山本太郎は、高市早苗総理について
『私は超タカ派だとは思わない』と語りました。
それは、擁護でも批判でもありません。
なぜ高市人気が成立しているのかを、
感情ではなく、政治と情報の構造として捉えた発言です。
・『日本人の底力』を信じるという、受け取りやすいメッセージ
・具体的な政策よりも、雰囲気やスローガンが先行する政治
・SNS時代に、言葉がどのように広がり、刺さっていくのか
山本太郎は、個人の評価ではなく政治とメディア、情報拡散の仕組みそのものを語っています。
さらに話題は、
国際的にも議論が進むSNSアルゴリズム規制へ。
✔ アルゴリズムとは何か
✔ 規制は誰のためのものなのか
✔ 権力者に都合の良い情報統制にならないのか
✔ SNSを基盤に広がってきた、れいわ新選組はどう考えるのか
『規制される側』としての視点、
そして将来『規制する側』になった場合の視点――
その両方を同時に語っている点が、この発言の核心です。
この動画は、
高市支持・自民支持・れいわ支持、
どの立場であっても、
一度立ち止まって考えるための材料になる内容です。
このチャンネルでは、
れいわ新選組・山本太郎の国会質疑や発言を中心に、
感情論ではなく、事実と構造から
日本政治の本質を伝えています。
あなたがいれば変えられる。
あなたがいないれいわ新選組は未完成だから。
ぜひ、あなたの受け止め方もコメントで共有してください。










