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『10年前に、姉が命を絶ちました。』
その言葉から始まった、胸が締めつけられる質問。
苦しい社会が“人の手によって作られた”のなら、
“人の手で救われる道もあるはずだ”
そう語る質問者の思いに、山本太郎が真正面から向き合った6分間です。
我が子に先立たれた両親の姿が忘れられない。
姉にとってその選択が唯一の救いだったのか、答えは見つからない。
それでも『諦めたくない』
その言葉に込められた痛みと希望を、太郎さんは深く受け止めます。
太郎さんは語ります。
・弱いのは個人ではなく、この社会のほうだ
・苦しいと声を上げることさえためらわれる日本
・“追い詰められた人を救う仕組み”が必要
・本当に限界の人に「生きててくれよ」は迷惑になるかもしれない
・それでも、生き続けてほしいと願う理由がある
・人の手で作られた社会は、人の手で必ず変えられる
そして最後に質問者はこう語ります。
『れいわなら救われる社会を作れる。だかられいわを応援している。
れいわに力を下さい!是非コメント&シェアお願いします!
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